2009年7月アーカイブ

巻き爪のもとになってしまった、20年以上前のけがをしたときのことを昔にさかのぼって振り返ってみたいと思います。


わたしは親子ほど年齢の違うある女性の上司の下で仕事をしていました。それまでは、当然同性でしたし、比較的年齢の近い人たちだったもので、お互いに気心があうというか、趣味や好みも一致して、「この人なら」と上司を尊敬して、ついていくことができていました。

以前は入社すると有無をも言わさず、「とにかくついてこい」とゴルフをさせられたものですが、上司のフルセットそのままちょうだいして、ゴルフ場に連れて行かれて、それがそのまま自分の趣味になっていきました。

しかし、転勤で下につくことになったその女性上司には、今考えると本当に申し訳ないことでしたが、なかなか、若気の至りもあって、気分や気持ちを理解することができなかったように思います。

新書を買った

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最近も、ついついタイトルが気になって、中身もそれなりにしっかり確認しておいて、よし、これだと思って買ったのが、PHP文庫の石井直方著「1回10分から始める メタボ撃退 エクササイズ」です。これは文章だけではなく、おなかがへこむなどの具体的な体操やトレーニングの仕方がイラスト入りで丁寧に解説してあるものでした。
メタボの原因、そして糖尿病の原因など、さらにその対策というか、できるだけ効果的にどういう運動をすればいいかも解説してあるものです。買ってきて、そっそく3つほどの運動を時々心がけています。さて、その効果はどうでしょうか。自宅と会社で実行していますが、最初のうちは本を見ながらでしたが、今はやり方を覚えました。

人はどんな人であっても、その人が自分一人だけの力では生きていくことはできないものです。人が「生きる」ということは、必ず誰か自分以外の人の何かしらの支えがあって、「生きている」ということが言えます。


生まれたときから人間は、親の手がなければ育つことはできません。動物は生まれ落ちたときから、自分の足で立ち上がりますが、人間は人の手を必要とします。これは動物はすぐに外敵におそわれる可能性があるからです。

ですから、わたしたちは成長とともに親をはじめとして、何かのかたちで人の支えになるような働きをして生きていかなければならないのです。それが人が人として「生きる目的」です。小顔 方法の実現のために人が生きるということを考えてみたいと思います。

アレルギーとは、特定の抗原に対して免疫反応が過剰に起こることで、それがわたしたち家族のように、アレルギー性鼻炎やぜんそくやアトピー性皮膚炎という疾患を起こしているのですが、その人自身の意志に関係なく、異常に反応して、自分の体に害を及ぼしているというのは、何となく理不尽なものを感じていました。


かつては、四日市ぜんそくなどの工場からのばい煙がぜんそくの原因となる抗原として特定できました。わたしも学生時代に高校時代から仲のよかった京都の宇治に住んでいる友人のところに泊まりに行くと、泊まったその晩になるとぜんそくの発作が出て、大阪に帰ると治っているということがありました。


後になって、すぐ近くに製紙工場があるということを教えてもらいました。紙を作るときに出る目に見えないぐらいのホコリが舞っているのではないかと言われました。

6年たったぞ

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手元にある小さなシグマリオン1台で、小遣いを稼いでくれる貴重なツールでもある上に、時間のあるときはいつでもどこでも好きな時代小説をたっぷり読めるという、まったく自分にとっては、本当にかわいいすてきなやつというわけです。

こいつが、貴重なレアメタルのおかげで、こういう機能、いわば命を与えられて、生きながらえているというのでしょうか。


家電のサイクル、しかもパソコンをはじめとするデジタル系はあまり寿命はあっても、次々新しい機能やコンテンツを持って作り出されてくるので、長くは使われないというのが実際でしょう。
わたしが手にするようになってまだ1年足らずですが、発売されてからはもう6年経過しています。本当にもったいないこと。

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